eeDOC WEB連携オプション

「電話対応・手入力・封入郵送」の時間を
劇的にスマート化。
クラウドがつなぐ、3つの次世代健診連携機能。

アナログな業務プロセスを排除し、健診体験をデジタルで統合

クラウド上で動く3つの機能と業務改善効果

POINT 01

● WEB予約

従来の課題

健診予約や変更の電話対応に追われ、スタッフの手が塞がってしまう…

導入効果
電話対応にかかる時間を大幅に削減

受診者主導のスマートな予約受付システムへ移行。24時間自動で枠を管理し、窓口の混雑を解消します。

POINT 02

● WEB問診

従来の課題

受診者が紙に記入した問診票を見ながら、結果をシステムへ手入力する膨大な手間…

導入効果
紙問診からの「手入力の時間」をゼロに

受診者が事前にスマホで回答したデータが、eeDOC基幹システムへ直接自動連携。入力業務を徹底的に排除します。

POINT 03

● WEB結果返却

従来の課題

結果表の印刷・封入作業、発送対応、毎月重くのしかかる郵送費用…

導入効果
封入の手間を削減、郵送費もカット

完了した健診結果をクラウド経由でセキュアにPDF配信。発送にまつわる業務負担とコストを同時に引き下げます。

医療スタッフの負担軽減と、受診者の利便性を両立

eeDOC WEB連携オプションのクラウド連携機能は、これまでのアナログな健診運用を一新します。
現場の「時間」と「コスト」を削減し、よりコアな医療業務・受診者対応へとリソースを集中できる環境を提供します。